「閾値」の本来の読み方は、「いきち」だったのか!
ずっと「しきいち」が正しいと思ってた(^-^;)
「閾値」の本来の読み方は、「いきち」だったのか!
ずっと「しきいち」が正しいと思ってた(^-^;)
明日から新婚旅行でモルディヴへ行ってきます。
帰国は9/21(月)の予定。
って何でビーフ100%が多いんだろう。
高級ビーフでもない限り、牛・豚合挽きの方が断然美味い気が。
モスは合挽きだそうで。
知らないうちに QUAKE LIVE がはじまっていた。
QUAKE LIVE とは、無料でブラウザ上で遊べるFPS。
ゲームシステムは、スポーツ系FPSとして定評のある QUAKE 3 そのもの。 完成度は元から高い。
そして、QUAKE 3 の欠点だった、強い人と弱い人の力の差がありすぎて参入障壁が高すぎるという点に対しては、レベルが近い人と戦えるようなマッチングシステムが導入されたことで、初心者もある程度遊びやすくなっていると思う。
いやー、久々の QUAKE は燃える。
非通知でvodafone・SoftBank携帯に、『深夜に一斉にワンギリが入る理由』
なぜソフトバンクが主に狙われるかというと、ソフトバンクは電話番号でのメールを利用している人が多いからです。
いや、別に狙っているわけじゃないんですよ。
ちなみに、「ワンギリ業者」という呼び方で悪者のように祭り上げられていますが、大多数の個人顧客を持つ企業であれば(当然大手も含め)、顧客の電話番号の定期的な疎通確認をする運用があるのは珍しい話ではないです。
そういった疎通確認の際に、顧客に迷惑がかからないよう無鳴動(相手のベルを鳴らさない)での確認を試みるのですが、ソフトバンクの電話機の生存確認は交換機で判断できないため、電話機固体への発呼までしないとならず、結果的にベルがなってしまうという仕組みです、多分。
通信が専門ではないので若干説明が怪しいですが、ご容赦ください。
(間違いがあれば指摘をお願いします。>詳しい方)
しかし、リンク先のように、邪推を真実のように伝えるところから、都市伝説がはじまるのですね。